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ビョンホン、カナダ人女性に訴えられる!
日本でもモテモテのビョンホンが、女性に訴えられた。韓国メディアによると、女性は韓国系カナダ人(22)。新体操選手でカナダ代表を務めたこともあるという。この女性と昨秋から今春にかけて交際していたことは、ビョンホン側も認めているのだが…。
女性側の主張では、知人を介して知り合い昨年9月ごろに本格的な交際に発展。昨年末に女性が韓国を訪問した際もビョンホンの自宅で10日間過ごした。彼の誘いもあって今年7月にカナダから韓国に移住してきたが、その直後からビョンホンの態度が急変し連絡が途絶えたという。
女性は「結婚しようと誘惑されて性的関係を持ったが、一方的に捨てられた」として、1億ウォンの損害賠償を求めてソウル地裁に民事提訴した。
“もてあそばれた”というのが女性の主張。これに対し、ビョンホン側はすぐに反撃に出た。所属事務所が9日、この女性をめぐり身元不詳の複数の男性から今年11月以降、電話で脅迫を受けていたことを明らかにしたのだ。
「女性とのスキャンダルを暴露する。暴露されたくなければ20億ウォン払え」と脅迫され、応じなかったところ民事提訴されたというもの。この女性が当初から複数男性と計画の上でビョンホンをゆすったとすれば、美人局。あるいは、別れた後に女性が“その筋”に泣きついたか、トラブル情報を入手した複数男性が女性と関係なく脅した可能性もある。
事務所は「非難を受けるようなことは一切ない」と強調、検察当局に捜査を依頼した。韓流トラブルの行方が注目される。
サンケイスポーツより
美人局なのかただの鬱陶しい女なのか…
コックス監督 退任
ブレーブス川上憲伸投手(34)は23日(日本時間24日)、コックス監督の来季限りでの退任発表に「来年でいなくなるのは寂しい」と話した。
大リーグ通算最多退場の記録を持つ指揮官だが、印象に残るのは優しさだという。6月に首に打球を受けた際は監督に手を引かれて降板。「熱い監督というイメージがあったが、温かい」と振り返る。川上は「最後にいい思いをさせてあげたいので僕はできる限りの力で優勝に貢献したい」と言葉に力を込めた。
[2009年9月24日 日刊スポーツ]
監督の退任も寂しいですよねぇ
20歳の経験で・・・
快進撃の勢いは止めない。14日のロッテ戦(千葉マリン)で先発する楽天・田中が、単独首位キープを誓った。
ロッテ戦はパ・リーグで唯一、勝ち星がなく2敗。Kスタ宮城で38球のブルペン投球を終えた右腕は「ロッテに勝ってない?知ってます。でもつかんだものがある。もちろんここでは言えませんけど…。まあ、20歳の経験で勝ちます」とジョークを交えて意気込んだ。
田中はロッテ相手が球団別で最悪の防御率8・75。橋上ヘッドコーチは「日本ハムのダルビッシュも確か苦手にしている。ランナーを出してしまうとやっかいなチーム。そういう影響があるのかもしれない」と説明。チームも昨年は7勝16敗1分け。是が非でも今季初戦は制したいところだ。
千葉マリン登板は昨年5月11日の1度だけ。実はその前日に事件が起きた。小雨が降る中で試合開始10分前に雨天中止が決定。楽天側は先発予定だったドミンゴがブルペンで準備を終えてから中止となったが、ロッテの先発予定だった清水はブルペン投球もしていなかった。そこで野村監督が「ファン無視もいいところ。逃げたな」とバレンタイン監督を挑発。しかし、翌日はスライド登板した清水に6安打1失点の完投勝利を挙げられ、田中は5回持たず5失点で黒星を喫した。
14日の天気予報も午後から雨。雨ニモ、ボビーニモ負ケズ、田中がチームに勢いをつける。(スポニチ)
毎日新聞
勢いのあるチームは見てて気持ちいいよね!
ピンクパンサー2
スティーブ・マーティンやジャン・レノらスターが顔をそろえる注目のハリウッド映画「ピンクパンサー2」に宮崎市出身の俳優、松崎悠希さん(27)(米・ロサンゼルス在住)が出演する。
米国での挫折を乗り越え、着実に経験を積んで大きなチャンスをつかんだ。4月11日の公開を前に一時帰国中で、「誰でも楽しめる内容。私の演技にも注目してほしい」とPR。23日には映画紹介のため、宮崎県庁に東国原英夫知事を訪ねる。
松崎さんは7~18歳まで英語で演じる劇団に在籍し、演技にのめり込んだ。宮崎市の高校を卒業すると、俳優を目指して日本映画学校(神奈川県)へ。「大きな世界に挑戦したい」と3か月で中退し、渡米。ニューヨーク到着直後、所持金を盗まれ、無一文になったが、路上で日本の童謡を歌ってかせいだりしてしのいだ。
19歳の時、新聞の募集欄を見て応募した忍者映画で主演。演技が大げさだと酷評された。「舞台で培った演技への自信を壊された」とショックから半年間は外出も出来なかったが、気持ちを切り替え、舞台やショートフィルム、注目度が高くない映画などに数多く出演して経験を積んだ。
次第に表情豊かな演技力が注目を集めるようになり、「ラストサムライ」や「硫黄島からの手紙」といった話題作に出演し、着実にステップを踏んできた。
本作は、名優ピーター・セラーズ(故人)が主演した人気シリーズのリメーク版で、主人公クルーゾー警部や各国の捜査員らが盗賊団の行方を追うコメディー。松崎さんは、ビデオに収録した演技を見てもらうオーディションで、重要な配役の日本人のハイテク捜査官役を射止めた。明るい性格の防犯エキスパートという役柄で、撮影中はわざと日本語なまりで英語を話すことに苦心したという。
目標は
日本も反旗鮮明
事実上のハマム氏降ろしを宣言した行動で、5月のAFC総会に向け、ハマム氏支持勢力と日本や韓国などの反対派との選挙運動が活発化する情勢となった。(共同)
サンスポ
大金持ちなんだろうね


